ページの先頭です
ヘッダへ メインメニューへ 本文へ サイドメニューへ

当社のWebサイトは、スタイルシートを使用しております。

お客さまが使用されているブラウザは、スタイルシート非対応のブラウザか、スタイルシートの設定が有効になっていない可能性があります。そのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

ヘッダの先頭です

ホームゆうちょダイレクトのご案内安心のセキュリティゆうちょダイレクトのセキュリティ対策 > メールによるワンタイムパスワードについて

メールによるワンタイムパスワードについて

1.送金等の操作を実施 2.ワンタイムパスワードをメールで送信 3.メールを受信してワンタイムパスワードを確認 4.ゆうちょダイレクトにワンタイムパスワード入力 5.取引成立

メールによるワンタイムパスワードとは

メールによるワンタイムパスワードとは、お客さまがご登録いただいているワンタイムパスワード送付用のメールアドレスに送信する6桁の数字によるパスワードです。パスワードはそれぞれの取引につき1回限り有効です。ゆうちょ銀行あて振替(電信振替)や他金融機関あて振込、他各種取引をご利用いただく際に必要となり、第三者による不正な取り扱いを防ぐことができます。

メールによるワンタイムパスワードの使用方法

メールによるワンタイムパスワードが必要となる取引を行う場合、お手続きの途中でワンタイムパスワードの送信を行う操作がございます。その後、メールで届いた6桁の数字をゆうちょダイレクトに入力することで取引が成立します。

メールアドレス変更時のワンタイムパスワードの必要性について

ゆうちょ銀行では、メールアドレスの変更の際、既に登録済みのメールアドレスと変更後のメールアドレスの両方にワンタイムパスワードを送付することで、お客さまご本人がメールアドレスの変更を請求していることを確認しています。
スマートフォン・携帯電話の機種変更等により、全ての登録済みのメールアドレスが利用できなくなった場合は、郵送または窓口でご本人様であることを確認のうえ、メールアドレスの初期化請求を受け付けております。

【変更前のメールアドレスにワンタイムパスワードを送付しない場合の危険性】

お客さまのパソコンが万が一ウイルスに感染し、お客さま番号、ログインパスワード等が悪意のある第三者に盗取された場合、不正にログインされ、メールアドレスを変更される恐れがあります。その結果、送金時に必要なワンタイムパスワードを、悪意のある第三者のメールアドレスあてに送付することが可能となるため、不正送金され、またそのことに気づくことができない危険性があります。

変更前のメールアドレスにワンタイムパスワードを送付しない場合の危険性イメージ

メールによるワンタイムパスワードが届かない場合

ワンタイムパスワード送付用のメールアドレスを利用できなくなってしまった等でお困りの場合は、以下のページをご確認ください。

ページの先頭へ